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国際生命情報科学会(ISLIS)のホームページへようこそ!
Last Modified:September 15,  2016

 

本会は生体機能、脳生理学、精神活動、東洋医学、伝統医学、代替・統合医療、生体放射、気、気功、精神集中、潜在能力、感覚外認識、精神的物理現象などの実証的解明を行い、21世紀の科学・技術の新しいパラダイムを切り開き、人類の平和な文化と福祉に寄与することを目的とした純粋な学会です。 約15ヶ国に会員と10ヶ国に情報センターを有しています。


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急告 NS今後の会すべて 
中止となりました。
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第43回シンポジウムのご案内と演題募集
 






第42回生命情報科学シンポジウム終了いたしました

合宿10回記念  2016 年8 月26-29 日(金-月) 大会長:山本幹男
合宿  長野県 佐久市 春日温泉 「かすがの森」
学術部門: 第42回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会     
一般部門: 第42回生命情報の科学フォーラム 
主テーマ: 「癒し と 不思議 の科学」 第42回生命情報科学シンポジウム 今後合宿討論 Ⅹ
合宿企画募集 講演・発表者事前提出原稿一覧 佐久市後援決定通知書 プログラム

第42回生命情報科学シンポジウムの報告

山本幹男 第42回生命情報科学シンポジウム 大会長

第42回生命情報科学シンポジウムが国際生命情報科学会(ISLIS)主催で、2016年8月26~29日(金~月)、長野県佐久市春日温泉「かすがの森」において、第10回目の合宿形式にて開催されました。今回は、佐久市後援のもと、大変有意義で楽しく、延80人以上の参加者により成功裡に終了しました。講演、研究発表、実演、実技指導・体験的ワークショップ、セミナーなど様々な発表があり、好評を博しました。毎早朝気功指導で始まり、毎夕の懇親会、その後の自主交流会も大変活発に行われました。

 

セミナー  

研究発表(次期会長)

会場

ワークショップ   

講演

 早朝気功指導

ベリーダンス

ベリーダンス  

  ヒーリングの森ツアー

28日懇親会

上田城ツアー

ピラミッド型会社視察





第41回生命情報科学シンポジウム 終了いたしました
シンポジウムのご報告
有田 秀穂 第41回生命情報科学シンポジウム 大会長  

2016年3月19日(土)・20日(日)、東邦大学医療センター 大森病院にて、国際生命情報科学会(ISLIS) 第41回生命情報科学シンポジウムが、
両日延約100名の参加で、成功裡に開催されました。会長、大会長の講演、ミニシンポジウム、研究発表、実演、体験的ワークショップなど様々な発表があり、
充実したシンポジウムとなりました。  懇親会においても、大変活気ある交流が行われ ました。(写真参照)
 
開会式 栗田昌裕 会長

研究発表
 
ミニ シンポジウム
 
有田 秀穂 大会長講演
 
懇親会
 
総合討論
 講演・発表者事前提出原稿一覧 会場マップ  プログラム

◎会長講演 
栗田昌裕(群馬パース大学 学長 ) 「2000キロの旅をする蝶アサギマダラの不思議 - ゆらぎの活用、共時性(シンクロニシティ)、予知能力 -」

◎講演 有田秀穂(東邦大学 名誉教授) 滝本裕之(ひろカイロ整体院 院長) 「セロトニン神経活性化の臨床的評価:脳波α2成分の発現」

◎講演 佐藤数行(大阪大学大学院 工学研究科 招聘教員) 「人類がなし得なかった"悟り"の科学的方法 -"いじめ"を終わらせる俯瞰した視点の獲得について-」

◎講演 根本泰行(合同会社オフィス・マサル・エモト代表、IHM総合研究所所長) 「水の情報記憶について」

◎研究発表 橋本和哉(医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック) 「浄霊する範囲と再発防止について」

◎ワークショップ 橋本和哉(医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック) 「浄霊する範囲と再発防止についての実習」

◎研究発表 西本真司(西本クリニック) 「ガンに対する低分子化フコイダンを中心とした統合医療の臨床改善報告~第三報」

◎研究発表 種市孝(IRI理論物理学研究所 所長) 「多次元宇宙像が明かす「気」の通り道」

◎研究発表 渡辺 恒夫(東邦大学 名誉教授) 「美しい景観はなぜ美しいのか?:環境心理学への進化論的・現象学的アプローチ」

◎研究発表 橋爪秀一(Idea-Creating Lab) 「ストレス改善作用は最も優れた食品の総合的機能評価系であり、最も優れたヒット商品開発法及び個別用食品検索法でもある」

◎概要報告 小久保秀之(国際総合研究機構) 「長期フィールドRNG測定における弱い周期変化」

◎研究発表 上杉一秀 (熊本高等専門学校熊本キャンパス) 「脚力に左右差のある患者へのトレッドミルとペダル漕ぎを併用した歩行訓練 」

◎講演 長堀優 (医療法人育生会 横浜病院 院長) 「 日本の目覚めは世界の夜明け」

◎ワークショップ 大門正幸(中部大学)、大槻麻衣子(大槻ホリスティック)、谷口智子(愛知県立大学) 「今をよりよく生きるための「あの世」エクセサイズ」

◎ミニシンポジウム 「哲学的・科学的考察および神秘体験を通しての世界観」 大門正幸(中部大学) 「福来友吉博士が超心理学的研究と神秘体験によって達した境地」

大槻麻衣子(大槻ホリスティック) 「前世療法がもたらす世界観」または「生まれ変わりのしくみ」

岡本 聡(中部大学人文学部) 「デヴィッド・ボームの宇宙、宣長・守部・篤胤の宇宙」

◎研究発表 高橋基子 (放送大学大学院 文化科学研究科修士課程) 「中高年女性におけるタイ式自己整体「ルーシーダットン」の運動効果 ~2次元気分尺度による心理的変化の検討~」

◎研究発表足達義則(中部大学) 「中国人と日本人の刺激に対する反応の違い」

◎症例一般発表朝日 舞 (日本ライブセラピー協会 代表) 「『ヘッドケア』の実施による全身症状の改善効果と体内毒素排泄の可視化 」

◎研究発表 小久保秀之(国際総合研究機構 生体計測研究所) 「白金ナノコロイド美容液によるリラックス効果の脳波測定」

◎研究発表 大門正幸(中部大学) 「リラヴォイスの音響音声学的分析」

◎一般発表よしだひろこ(HPS心理センター&カウンセリングアカデミー) 「“ハイヤーセルフ 高次元の意識” 右脳的思考エネルギーの考察」

第40回生命情報科学シンポジウムのご報告 
山本 幹男 第40回生命情報科学シンポジウム 大会長  

第40回生命情報科学シンポジウムが国際生命情報科学会(ISLIS)主催で 2015年8月28~31日(土~火)、長野、県伊那市 長谷「入野谷」にて、第9回目の合宿形式にて、とても有意義で、楽しく延100人以上の参加者で成功裡に開催されました。今回は、伊那市の後援でした。講演、研究発表、実演、体験的ワークショップ、セミナーなど様々な発表があり、好評を博しました。夜までの多くの自主交流会も活発に開催されました。  毎日の懇親会では、活気ある交流が行われました。
 
ピラミッドのある「入野谷」

セミナー
 
自主交流会
 
講演
 
伊那市 長谷総合支所長 講演
 
早朝指導

発表

講演

ワークショップ後 
 
懇親会

分岐峠
 
ツアー 弘妙寺 不思議な線香



★急告 NS今後の会すべて 中止となりました

皆様へ 急告 
   人間サイエンスの会(NS) 主催の議員会館での今後の講演会が 全て中止となります
 
皆様、超党派国会議員連盟 人間サイエンスの会(NS)主催(一部共催)の講演会は、
1997年3月創立以来18年間に 173回を開催いたしましたが、
2015年5月の会より、今までの形式での講演会が議員会館にて開催出来なくなりましたので、
急で誠に申し訳ご在ませんが、今までの形式での今後の講演会は、全て中止となりましたので、お知らせいたします。

なお、国際生命情報科学会(ISLIS)主催の2015年8月28-31日長野県長谷での合宿は、予定通り実施しますので、
大変ご迷惑をお掛けいたしましたが、今後のNS予定講師の先生方は、
この合宿の28(金)午後、29(土)、30(日)午前のいずれかにてご講演をいただける方は、
是非ともお願い申し上げます。

お預かりしている、NPO国際総合研究機構(IRI) NS部会の年会費などのご返却については、後日個別にご連絡致します。

18年間の長きに渡り、ご協力下さいました、議連会員・講師・ご参加者・ご協力者の皆々様、誠に有難うご在ました。
今後とも、私どもの様々な活動に、ご協力下さいます様、心よりお願い申し上げます。

NPO国際総合研究機構(IRI)  NS部会
河野貴美子、山本幹男、山本景、その他世話人・スタッフ一同

    




生命情報科学シンポジウム一覧表

掲載誌名: Journal of International Society of Life Information Science国際生命情報科学会 学会誌

会 期・開催場所 案内・プログラムなど 掲載誌
巻 号 
43 2017年 3月18・19日(土・日) 大会長:栗田昌裕
東邦大学医療センター大森病院 5号館地下1階 臨床講堂
学術部門:第43回国際生命情報科学会(ISLIS)学術大会
一般部門:第43回生命情報の科学フォーラム
主テーマ:未知なる科学への挑戦Ⅳ
第43回シンポジウム案内

 
Vol.35
No.1
2017年3月予定
42 合宿10回記念      
2016 年8 月26-29 日(金-月) 大会長:山本幹男
合宿  長野県 佐久市 春日温泉 「かすがの森」
学術部門: 第42回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会     
一般部門: 第42回生命情報の科学フォーラム 
主テーマ: 「癒し と 不思議 の科学」 第42回生命情報科学シンポジウム 今後合宿討論 Ⅹ
第42回シンポジウム案内
合宿企画募集講演・発表者事前提出原稿一覧
佐久市後援決定通知書プログラム
Vol.34
No.2
2016年9月
41 2015年 3月19・20日(土・日) 大会長:有田秀穂
東邦大学医療センター大森病院 5号館地下1階 臨床講堂
学術部門:第41回国際生命情報科学会(ISLIS)学術大会
一般部門:第41回生命情報の科学フォーラム
主テーマ:未知なる科学への挑戦
第41回シンポジウム案内

 プログラム シンポジウムのご報告
Vol.34
No.1
2016年3月
40 創立20周年記念      
2015 年8 月28-31 日(金-月) 大会長:山本幹男
合宿 長野県伊那市長谷
学術部門: 第40回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会
一般部門: 第40回生命情報の科学フォーラム
主テーマ:主テーマ:主テーマ:主テーマ: 「癒し と 不思議 の科学」
合宿討論Ⅸ
第40回シンポジウム案内

シンポジウム報告書
Vol.33
No.2
9月
39 創立20周年記念      
2015年 3月14・15日(土・日) 大会長:有田秀穂
東邦大学医療センター大森病院 5号館地下1階 臨床講堂
学術部門:第39回国際生命情報科学会(ISLIS)学術大会
一般部門:第39回生命情報の科学フォーラム
主テーマ:未知なる科学への挑戦
第39回シンポジウム案内

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Vol.33
No.1
3月
38 2014年8月23-26日(土-火) 大会長:山本幹男
合宿山梨県 北杜(ほくと)市増富温泉峡
学術部門: 第38回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会
一般部門: 第38回生命情報の科学フォーラム
主テーマ: 癒し と 不思議 の科学
合宿討論 Ⅷ
第38回シンポジウム案内
プログラム
報告書
Vol.32
No.2
37 2014年 3月15・16日(土・日) 大会長:有田秀穂
東邦大学医療センター大森病院 5号館地下1階 臨床講堂
第37回生命情報科学
学術部門:第37回国際生命情報科学会(ISLIS)学術大会
一般部門:第37回生命情報の科学フォーラム
主テーマ:未知なる科学への挑戦
第37回シンポジウム案内

プログラム 
Vol.32
No.1
36 2013 年8 月24-27 日(土-火)大会長:山本幹男
富士Calm 合宿
学術部門:第36回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会
一般部門:第36回生命情報の科学フォーラム
合宿討論 Ⅶ
不思議現象を説明出来る新しい世界像を求めて
第36回シンポジウム案内 
参加申込書PDFファイル   参加申込書ワードファイル  シンポジウム案内  公開講演  プログラム  オプショナルツアー
Vol.31
No.2
35 2013年3月16・17日(土・日) 大会長:伊藤公紀
横浜国立大学
学術部門:第35回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会
一般部門:第35回生命情報の科学フォーラム
主テーマ 未知なる科学への挑戦
第35回シンポジウム案内 
 第35回シンポジウム案内  シンポジウム会場マップ 
プログラム
 
Vol.31
No.1  
34 2012 年8 月17-20 日(金-月)大会長:山本幹男
富士Calm 合宿
学術部門:第34回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会
一般部門:第34回生命情報の科学フォーラム
合宿討論 Ⅵ
不思議現象を説明出来る「新しい世界像」を求めて
第34回シンポジウム案内
学術大会案内 学術大会プログラム シンポジウム案内 
参加申込書PDF 参加申込書ワード プログラム 
Vol.30
No.2 
33 2012年3月17・18日(土・日) 大会長:伊藤公紀
横浜国立大学 
学術部門:第33回国際生命情報科学会(ISLIS)学術大会
一般部門:第33回生命情報の科学フォーラム
第33回シンポジウム案内 
シンポジウム案内一般部門  案内学術部門
 事前提出原稿・〆切日一覧  要旨原稿見本
論文原稿見本 価格表 交通案内 最終プログラム
 
 Vol.30
No.1
32 2011 年8 月25-28 日(木-日) 大会長:山本幹男
富士Calm 合宿
不思議現象を説明出来る新しい世界像を求めて
ミニシンポ、 近未来医療など
合宿討論 Ⅴ
第32回シンポジウム案内
参加申込書ワード版   参加申込説明書と申込書PDF版    参加料金等の説明  プログラム 参加注意事項 交通のご案内(送迎場所・バス時刻表
 Vol.29
No.2
31 2011年3月19-20日(土・日) 大会長:伊藤公紀
横浜国立大学
主テーマ :医療と癒しと科学
ミニ・シンポジウム
  命輝く医療とは Ⅳ、スピリチュ
  アルな現象とそれが示唆する  人生の意 など
ISLIS創立15周年記念
第31回シンポジウム案内
大震災の為中止 誌上発表のみ
発表提出原稿   交通   
参加事前申込書 ワード版  
参加事前申込書PDF版  申込書記入例  
プログラム
 Vol.29
No.1
30 2010 年8 月26-29 日(木-日) 大会長:山本幹男
富士Calm 
不思議現象を説明出来る新しい世界像を求めて
ミニシンポ 命輝く医療とは III、 近未来医療、
ISLIS創立15周年記念
第30回シンポジウム案内
研究・一般発表・ワークショプ内容説明 Opセミナー内容説明
発表者要提出原稿  プログラム  仮日程表
交通案内 参加注意事項

 Vol.28
No.2
29 2010年3月20・21日(土・日) 大会長:伊藤公紀
主テーマ 医療と癒し--その科学的な視点を探りながら
ミニ・シンポジウム 命輝く医療とは II
第29回シンポジウム案内
プログラム  地図 報告書 報告書
 Vol.28
No.1
28 2009年8月27から30日第28回生命情報科学 大会長:山本幹男
箱根湯本ホテル
不思議現象を説明できる
「新しい世界像を求めて」Ⅲ
合宿討論
「命輝く医療とは」-統合医療 ・代替医療の実践体験の交流-の合宿
第28回シンポジウム案内
カラーパンフレット 
合宿日程表  プログラム 交通案内 
講師内容説明
 参加申込書 1人部屋等料金表 バス時刻表  報告書
 Vol.27
No.2
27 2009年3月14・15日(土・日) 大会長:伊藤公紀
横浜国立大学
第27回シンポジウム案内
概要プログラム 当日プログラム 200字内容説明
 Vol.27
No.1
26 2008年8月28日から31日 大会長:山本幹男
箱根湯本ホテル別館
不思議現象を説明出来る 「新しい世界像を求めて」 Ⅱ
箱根 合宿討論
第26回シンポジウム案内
日程表
プログラム 交通案内 発表内容説明
オプション・セミナー
  大雄山バスツアー
開催趣旨
 
報告書 
 Vol.26
No.2
25 2008年3月15,16日(土、日) 大会長:町良雄
東京電機大学
第25回シンポジウム案内プログラム  内容説明 報告書  Vol.26
No.1
24 2007年8月31日から数泊の合宿 大会長:山本幹男
長野県伊那市長谷
第24回シンポジウムプログラム
報告
 Vol.25
No.2
23 2007年3月17・18日(土・日) 大会長:河野貴美子
アステラス製薬本社
第23回シンポジウムプログラム  Vol.25
No.1
22 2006年9月2・3日(土・日) 大会長:町良雄
東京電機大学
第22回シンポジウムプログラム  Vol.24
No.2
21 ISLIS創立10周年記念 大会長:古賀良彦
2006年3月17、18、19日(金、土、日)
お台場 日本科学未来館 
シンポジウムプログラム3月17日
プログラム3月18日
プログラム3月19日(一般市民公開講座)      写真
 Vol.24
No.1
20 ISLIS創立10周年記念 
2005年9月2,3,4(金、土、日) 大会長:樋口雄三
東京工業大学(大岡山)
第20回シンポジウムプログラム
プログラム(一般無料公開日) 
 Vol.23
No.2
19 2005年2月26(土)~27日(日) 大会長:町良雄
東京電機大学
第19回シンポジウムプログラム  Vol.23
No.1
18 2004年8月26-29日 大会長:朴珉用
『こころと体の科学』国際会議
韓国ソウル延世大学
公式ホームページ(英語版) 
演題募集(英語版 PDF)
 Vol.22
No.2
17 2004年3月13(土)~14日(日) 大会長:町良雄
東京電機大学
詳細プログラム
特別講演ご案内 
特別講演ご案内(PDF版)
 Vol.22
No.1
16 2003年8月29(金)~30日(土) 大会長:樋口雄三
東京工業大学(大岡山)
プログラム(7月4日版)
特別講演ご案内

詳細プログラム
Vol.21
No.2 
15 2003年3月15(土)~16日(日) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム(PDF版) English Program (PDF)  Vol.21
No.1
14 2002年8月24(土) コーディネーター:山本幹男 企画委員長:渥美和彦
「こころと体の不思議」国際フォーラム
プログラム
Photos
 Vol.20
No.2
2002年8月22(木)~27日(火) コーディネーター:山本幹男 企画委員長:渥美和彦
Human PSI Forum 潜在能力の科学 国際フォーラム「こころと体の不思議」国際フォーラム 幕張:OVTA
プログラム   PDF版  実施関係資料
Photos
13 2002年3月1日(金)~2日(土) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム  Vol.20
No.1
12 2001年8月25日(土)~26日(日) 大会長:樋口雄三
東京工業大学(大岡山)
プログラム  PDF版   Vol.19
No.2
11 2001年3月23日(金)~24日(土) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム PDF版
Photo A / Photo B
 Vol.19
No.1
10 2000年8月26日(土)~27日(日) 大会長:樋口雄三
東京工業大学(大岡山)
プログラム PDF版
Photo A / Photo B
Vol.18
No.2 
9 2000年3月3日(金)~4日(土) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム PDF版  Vol.18
No.1
8 1999年9月11日(土)~12日(日)大会長:河野貴美子
エーザイ株式会社
プログラム
Photo A / Photo B / Photo C
 Vol.17
No.2
7 1999年3月5日(金)~6日(土) 大会長:樋口雄三
東京工業大学(大岡山)
プログラム
Photo A / Photo B / Photo C
 Vol.17
No.1
6 1998年8月22日(土)~23日(日) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム
Photo A / Photo B
 Vol.16
No.2
5 1998年3月14日(土)~15日(日) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム  Vol.16
No.1
4 1997年8月30日(土)~31日(日) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム  Vol.15
No.2
3 1997年3月8日(土)~9日(日) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム  Vol.15
No.1
2 1996年8月24日(土) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム
Photo A / Photo B
 Vol.14
No.2
1 1996年3月9日(土) 大会長:町良雄
東京電機大学
プログラム  Vol.14
No.1

IRI-Collegeのご案内はごちらからダウンロードできます。
 





【ニュース】研究論文外国誌に掲載 「瞑想者のキュウリへの非接触効果」
  下記、科学研究論文が、日本時間2013年4月26日朝5時までに、下記ネット掲載外国学術誌に
  掲載されました。
             記事資料はこちらからダウンロードできます。⇒

研究論文: 「瞑想者のキュウリへの非接触効果」

著者: 高木 治、坂本 政道、小久保 秀之、世一 秀雄、河野 貴美子、山本 幹男

掲載外国誌: International Journal of Physical Sciences (和訳: 国際物理科学誌)
掲載論文 全文が見られます:

http://www.academicjournals.org/IJPS/PDF/pdf2013/23Apr/Takagi%20et%20al.pdf

掲載サイト Academic Journals:

http://www.academicjournals.org/journals.htm
掲載雑誌

http://www.academicjournals.org/ijps/archive.htm
掲載誌2013年発行表

http://www.academicjournals.org/ijps/contents/2013content.htm
8巻15号 目次

http://www.academicjournals.org/ijps/contents/2013cont/23Apr.htm   
内容伝達例

 Hypertech Project(ハイパーテック プロジェクト)共同研究(プロジェクト・リーダー 坂本 政道 応用科学修士(株式会社アクアヴィジョン・アカデミー代表取締役(在 千葉県成田市)) の6年半の科学研究の初のフル論文成果が、国際学術誌 International Journal of Physical Sciences (和訳)国際物理科学誌、8巻15号に掲載された。

このHypertech Projectは、株式会社アクアヴィジョン・アカデミーと特定非営利活動法人国際総合研究機構(略称 NPO-IRI、 在千葉市稲毛区、理事長 山本 幹男 博士(医学)、博士(工学))と2007年10月からの共同研究の初の本論文成果であり、NPO-IRIに於いて、そこの科学研究者5名と共に粘り強く実施された。筆頭著者は高木治NPO-IRI 主任研究員。

論文概要)

食用のキュウリを輪切りにした実験試料をペトリ皿(シャーレ)に入れ蓋をしたものに、瞑想者が全く手を触れないで、瞑想者が実験場所に「居る時」(この時はピラミッド型の中に上半身が入っていた)と「居ない時」(この時は、実験場所から常に5km以上離れていた)の2つの状態での、きゅうりが発生するガスの濃度の違い(約20%)のみを純粋に比較する厳密な実験系を組み、多数回実験をした測定結果に対し、他の原因を全て打ち消す解析をした結果、これら2つの状態間に大きな違いの存在を、科学的に充分統計精度高く立証したものである。

この結果は、既存の科学理論で説明できなく、今後の科学に新天地を切り開く可能性が高い。

 1.この実験結果が、偶然に得られる確率は3.31x10-10 (100億分の4以下)であり、覆る事はまずない。

2.科学測定で、不思議な未知な現象の存在を、非常に高い統計精度で立証した、画期的な研究成果である。

3.このような研究成果が、外国学術誌に掲載されることは、非常に稀である。

4.Hypertech Project(ハイパーテック プロジェクト)の初めての論文成果発表である。


記事資料はこちらからダウンロードできます。⇒


終了しました

国際生命情報科学会(ISLIS) 創立20周年記念   長谷 合宿討論Ⅸ
2015 年 8 月 28-31 日(金-月) 主テーマ: 「癒し と 不思議 の科学」
第40回生命情報科学シンポジウム 今後の詳細: http://www.islis.a-iri.org
学術部門: 第40回国際生命情報科学会(ISLIS )学術大会
一般部門: 第40回生命情報の科学フォーラム

 第40回シンポご案内と仮プログラム 参加申込書宿泊者用  ←ワード版はこちら
 講演・発表者事前提出原稿一覧 参加申込書日帰り用  ←ワード版はこちら
 交通案内  パノラマ伊那市★NEW 
 ゼロ磁場入野谷ガイド★NEW  パワースポット分岐峠★NEW
 


第39回生命情報科学シンポジウム 終了しました
第39回シンポご案内   事前参加申込書PDF  事前参加申込書ワード  
事前参加申込書記入例  会場マップ プログラム(2015年3月9日版)  


第39回生命情報科学シンポジウム発表演題一覧

特別講演 岩根和郎(株式会社 岩根研究所 代表取締役、一般社団法人じねんねっとわーく代表理事)
「般若心経から読み解く生命」

会長講演有田秀穂(東邦大学 名誉教授)
「スキンシップと団欒はオキシトシンを介してストレスを解消させる」

次期会長講演 栗田昌裕(群馬パース大学 学長 )
「栗田式SRS能力開発法(Super-Reading System)の概略」

教育講演 渡辺恒夫(東邦大学 名誉教授)
「私の心は・他者の心は・どこにあるのか? ― 心の科学史より ― 」

理事長講演 山本幹男(国際総合研究機構 理事長)
「国際生命情報科学会(ISLIS)の創立20周年を祝す -ISLIS の歩みと「潜在能力の科学」の推進-」

講演 根本泰行(IHM総合研究所 所長)
「『水からの伝言』と『新しい水の科学』」

研究発表 橋本和哉(医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック)
「気エネルギーによる霊障治療」

研究発表 いとうたけひこ(和光大学 現代人間学部 心理教育学科 教授 )
「東北の語り:災害救援における幸福のテーマ」

ミニシンポジウム 『魂か超能力か?「超サイ vs 死後存続」』
  大門正幸(中部大学共通教育学部)     「― 超サイ vs 死後存続 ―」

  小久保秀之(国際総合研究機構)     「超サイ仮説と死後存続仮説を考える」
 
  岡本聡
(中部大学)    『伊勢物語』注釈と「五大」思想 —契沖注釈における「常見」「断見」否定—

ミニシンポジウム 『魂の医療・魂の教育』
  大門正幸(中部大学共通教育学部)    「未来の人間観」

  稲葉俊郎(東京大学医学部附属病院 循環器内科 医師)    「メタファーとしての病、未来の医療」
  
  池川明
(池川クリニック 院長)    「胎内記憶から予測する未来」

  市川きみえ(名寄市立大学 保健福祉学部)     「いのちの誕生に関与する共時現象」

ミニシンポジウム
 『心身相関について-心が身体に及ぼす影響について、医学的/実践的見地から検討』
  研究発表   坪井宏仁(金沢大学 医薬保健研究域)
    「地域高齢者における伴侶死別前後の抑うつ社会的サポートの男女差」
  
  研究発表   串田剛(横浜緑園丘の上クリニック)
    「心身相関医療時代のヒーリングの利用法 -シータヒーリング中の脳波所見からの考察 」

  研究発表  河野貴美子(国際総合研究機構)
   「脳波から見た心身相関」 

研究発表 大島章嘉(ワード研究所)「実行力ある度調査結果」

研究発表 大島章嘉(ワード研究所)「実行力・創造力向上は、日本人の仕事・生活(幸せ度)を救うか?」

一般発表 古川彰久(イキイキライフ)「自然治癒力への挑戦と観察」

研究発表 中島亨、戸部有希子 (杏林大学医学部精神神経科学教室)
「起床困難に対する自己覚醒技法と薬物療法」

研究発表 足達義則(中部大学)「3種類の刺激に対する脈波形変化のウェーブレット解析」

研究発表 橋爪秀一(Idea-Creating Lab 所長) 「嗜好品(ノンアルコールビール)のリラックス効果」

研究発表 西本真司(西本クリニック)
「糖質制限食による、糖尿病、潰瘍性大腸炎、クローン病、癌、ケトン体データ変化について臨床改善報告」

研究発表 小久保秀之(国際総合研究機構)Bio-PK実験における前後効果

研究発表 種市孝(多摩高等予備校)
こころ脳(ここ)にあらず - 現代物理学、特に階層性の観点から -

一般発表 田中比呂史(山波言太郎総合文化財団 新生科学研究会 研究員)
「見えない世界との接点マカバリラ体を最先端科学理論から考察する」

一般発表 朝日舞(日本ライブセラピー協会)
「楽医舞療法(ライブセラピー®)の実践がもたらす生命活性と健康美の考察」

ワークショップ 橋本和哉(医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック)
「気エネルギーによる霊障治療を実習」

ワークショップ 叶礼美(米国カリフォルニア州認可登録スクール オブ スピリチュアリズム ワンネスインスティテュート)
「バイブレーショナル・メディスン - 英国で保険適用クリスタルアキュパンクチャー」
 またはサイキック能力開発入門

ワークショップ よしだひろこ、吉田浩美、佐藤公威、木内美栄、宮崎ちづる、安部由美、猪野ジュン、勝浦友美
("HPS心理センター福岡、HPSカウンセリングアカデミー福岡)
「催眠状態に於ける内的世界 -自己の心理を識る “サブパーソナル療法”の実際-」

ワークショップ
  古川彰久
((有)イキイキライフ代表取締役)   「自然治癒力への挑戦」

  高橋武生(素粒子エネルギー療法研究所所長)   「新しいエネルギー像を求めて」
 





2014年8月23-26日(土~火)第38回生命情報科学シンポジウム 終了いたしました
「癒しと不思議の科学」 合宿討論
於:山梨県北杜市 増富温泉峡

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シンポジウム案内
 
発表者提出原稿一覧
 
交通案内
各会場地図
プログラム
 
日帰り参加申込書
 
宿泊参加申込書
 宿泊ホテル1  宿泊ホテル2 宿泊ホテル3   
 金泉閣
〒408-0101
北杜市須玉町小尾6676
TEL: 0551-45-0511
http://www.kinsenkaku.com
不老閣       
〒408-0101
北杜市須玉町小尾6672
TEL: 0551-45-0311 
http://www.furoukaku.jp/room_price.php
津金楼
〒408-0101
北杜市須玉町小尾6699
TEL: 0551-45-0711
http://tsuganerou.com/ 
 
       



第37回生命情報科学シンポジウム 終了いたしました
2014年3月15日16日 東邦大学医療センター 大森病院

第37回生命情報科学シンポジウム発表者
鼎談 渥美和彦(東京大学名誉教授、日本統合医療学会名誉理事長)
帯津良一(帯津三敬病院 名誉院長)
有田秀穂(東邦大学名誉教授、セロトニンDojo 代表) 
これからのヘルスケアに向けて 
講演 帯津良一 (帯津三敬病院 名誉院長) ホリスティック医学-2014年
 1. がんは身体だけの病ではなく、心にも生命にも深くかかわる病であるから、治し(西洋医学)と癒し(代替療法)を統合する。
 2. がんは人間まるごとの病であるから、医療と養生を統合する。
 3. 自然治癒力は医療者と患者のコミュニケーションの上に発揮されるので、医療者と患者の統合をはかる。
 4. 生と死の統合こそホリスティック医学の究極である。
会長講演  有田秀穂(東邦大学名誉教授、セロトニンDojo 代表)  セロトニンの五つの働き
  :セルフケアの実践を踏まえて
脳幹・縫線核にあるセロトニン神経は、広範な脳領域に軸索を投射して、五つの脳機能に影響を与える。(1)大脳皮質に投射して、覚醒レベルの調整を行う;覚醒時の脳波であるβ波の中に、α波が混入する状態になる。(2)POMS心理テストで気分変化を見ると、緊張・不安などのネガティブな気分が軽減し、スッキリ・爽快な気分が現れる。(3)自律神経中枢に働きかけ、交感神経が適度な緊張状態になる;起床時には、副交感から交感へのシフトを促し、ストレス時には逆に交感神経の過度の緊張状態を緩和させる。(4)脊髄や脳幹の痛覚伝導路に作用して、内因性痛覚抑制系として働く。(5)姿勢筋・抗重力筋支配の運動ニューロンに投射して、促通効果を発現させる。したがって、ウオーキング・丹田呼吸法・ガム噛みなどのリズム運動によってセロトニン神経を活性化させると、セロトニン欠乏による諸症状を改善させる。それを自験例で解説する。 
理事長報告  山本幹男(国際総合研究機構 理事長)  国際生命情報科学会 (ISLIS )の18年半と
「潜在能力の科学」の推進
国際生命情報科学会(ISLIS:イスリス)の1995年創立から18年半の活動と人間等の「潜在能力の科学」の推進について報告する。設立趣意は、物質中心の科学技術から、こころや精神を含んだ21世紀の科学技術へのパラダイム・シフトのための、実証的科学技術研究の発展、「潜在能力」等の不思議現象の原理解明、「潜在能力」の開花により、健康、福祉、教育と社会および個人の心の豊かさを増進させ、自然と調和した平和な世界創りに寄与する事である。創立以来、「生命情報科学シンポジウム」を年2回、計37回主催し、国際学会誌Journal of International Society of Life Information Science (Journal of ISLIS )を年2号定期発行し続けてきた。2002年には「潜在能力の科学国際シンポジウム」を、2004年には韓国ソウルで「Mind Body Science国際会議」を主催した。2004年には単行本「潜在能力の科学」を発行した。第7回サイ会議が統合的スピリティスト大学,クリチバ, ブラジル,とISLISの共催にて, 2011年8月にブラジル・クリチバ市にて開催された。この間不思議現象「潜在能力」の存在の科学的実証には多くの成果を挙げた。現在世界の11カ所に情報センターを、約15カ国に約230人の会員を有す。今回2014年3月15・16日に第37回大会「未知なる科学への挑戦」を初めて東邦大学大森にて開催する。毎夏主催の合宿の8回目、第38回大会「癒しと不思議の科学」は2014年8月23~26日に初めて山梨県北杜市・増富温泉峡で250人規模で開催する。これらでは、研究発表だけでなく、一般人も楽しめる、講演、セミナー、ワークショップ、実技指導等が在り、合宿では、樹林・清流・山岳気功スポット・ツアー、瑞牆(みずがき)山登山も在る。
研究発表 橋本和哉(医療法人、春鳳会、はしもと内科外科クリニック、院長、理事長) 即効で蓄積感情、トラウマを改善させるメカニズムについて
解放されない感情は体内に蓄積され気の流れをブロックします。それによって気分変調や対人面でのトラブルが起こるだけでなく、気質的な病気に至ることもあります。また過去の嫌な体験はトラウマとなり、パニック障害、フラッシュバック現象を起こし、日常的にも悩まされます。気の診断により、トラウマ状態はオーラ層にある感情の蓄積と考えています。また、感情エネルギーの位置、大きさも特定できます。今回、私どものクリニックで、蓄積感情、トラウマが短時間で改善した症例を提示し、改善したメカニズムを考察します。 
 ワークショップ  橋本和哉(医療法人、春鳳会、はしもと内科外科クリニック、院長、理事長) 即効で蓄積感情、トラウマを改善させる
解放されない感情は体内に蓄積され気の流れをブロックします。それによって気分変調や対人面でのトラブルが起こるだけでなく、気質的な病気に至ることもあります。また過去の嫌な体験はトラウマとなり、パニック障害、フラッシュバック現象を起こし、日常的にも悩まされます。気の診断により、トラウマ状態はオーラ層にある感情の蓄積と考えています。また、感情エネルギーの位置、大きさも特定できます。私どものクリニックで、蓄積感情、トラウマが短時間で改善した症例を多数経験しました。気のエネルギーを用いたその改善方法をお伝えします。 
研究発表 石濱慎司(東京農工大学 大学院) 操体呼吸法時の呼気ガス分析による熟練度の相違について
我々はこれまでに呼吸法を行った際に、1)気分が快活になる2)指尖血管循環応答性が高まり末梢血流が増大する3)NK細胞の活性上昇など、心身に対する効果を報告してきた。
本研究では、簡便な体操と呼吸法からなる操体呼吸法を行った時の呼吸量、呼吸リズム、タイミングについて、breath by breath方式による呼気ガス分析装置を用いての測定から呼吸に関する基礎データを得るとともに、熟練度による違いを比較検討する。
研究発表 いとうたけひこ(和光大学 現代人間学部 心理教育学科 教授 (心理学)) 津波と原発が子どもたちの時間的展望へ与えた影響:作文のテキストマイニング研究より
本研究の目的は、東日本大震災を経験した子どもたちの作文から、子どもたちの語りの特徴を明らかにし、津波体験と原発被害体験の違いによりどのような願望の違いが見られるかを明らかにすることである。
【方法】分析対象は4冊の本に掲載された161編の作文。
【結果】津波被害が有るこどもたちは「この震災を忘れたくない」、「この震災のことを伝えていきたい」と述べている。原発被害にあった子どもは、「もとの生活にもどりたい」、「早くもとのような町にもどってほしい」思いと、原発被害のため避難生活を続ける中、離れ離れになった「友だちに会いたい」、「遊びたい」という現在の願望が述べられていた。
【考察】津波被害の子どもたちは被害を過去のものと受け止めているが、原発被害体験の子どもたちにとって作文時点での被害は現在進行形だった。
研究発表 中ルミ(国際ヒーリング看護協会 理事長) 在宅看護におけるヒーリングタッチの効果に関する事例検討-パーキンソン氏病の女性の疼痛と心理的苦痛と不眠の軽減効果-
【目的】本研究の目的は、パーキンソン氏病を発症した74歳の女性を対象におこなったヒーリングタッチの効果を検討することにある。
【方法】毎週1回1時間の訪問によるヒーリングタッチの評価を毎月1回行い、その変化を検討した。
【結果】筋肉の拘縮の緩和、精神的リラクゼーションの進展、不眠の改善、の3つの効果が顕著に見られた。
【考察】身体と、心理と、生活習慣の改善という、3つの側面でヒーリングタッチの効果が確認できた。
研究発表 南 愛梨(ユリア心理サポートオフィス) 非接触ヒーリングにおける生体センサの反応パターンの研究から〜年齢とヒーリング力との相関〜
ヒーリングを施すヒーラーの特性と効果に関して分析を行った。被験者がヒーリングを行った実験材料(白いぼきゅうり)の反応をガス測定と蛍光測定法(4波長帯)とで測定し、分析の結果、年齢とガスJ値が正相関していることが判った。ヒーリング能力との関わりについて、加齢と共に自己ヒーリング能力が高まることで、他者ヒーリング能力として発揮されるのではないか(小久保他, 2007)というヒーリング能力の生物学的仮説も想定し得るものであった。
教育講演  渡辺恒夫(東邦大学 名誉教授) 脳科学における脳とは誰の脳のことか?
 - 自己言及的・人称的脳科学の提唱 -
「心は脳の機能」という科学者社会の定説に代えて、「心は脳の機能が当の脳自身に現れた現象である」という定義を提唱する。この定義は、「当の脳とは誰の脳か」という、脳科学で無視されてきた脳と心の人称問題を自覚させる。神経科学(=自然科学)の方法が観察の公共性なら、脳科学(=人間科学)の方法的公準は人称的視点の整合性でなければならない。脳と心の関係について、自分の脳と意識とを同時に観察する一人称的思考実験を試みる。 
研究発表  大島章嘉(ワード研究所 代表取締役) 「幸せ言葉の繰返し効果」実験
1. 目的
幸せ度研究で、計量社会学的手法により、幸せ言葉が抽出されている。この言葉の繰返しにより、高血圧患者の高血圧抑制剤投与量が下げられるか否かの実験を行った。
2. 方法
一定以上の高血圧状態であれば薬を飲む、そうでなければ飲まない、というルールで、半年に渡り血圧を測定した。
3. 結論
月に約14日薬を飲んでいた被験者が、月3回にまで投与量を減らすことができた。幸せ言葉の繰返しの効用が実証された。
研究発表  大島章嘉(ワード研究所 代表取締役) 「幸せ度の効果測定」実験
1. 目的と方法
� 13の幸せ言葉を用意し、これを1週間唱えることで、幸せ度が向上するか否かを実験し、測定した。
� 幸せ度水準が高いとアイデアが良く出ることが知られているが、それを数ヶ月に渡り測定し、検証した。
2. 結論
� 50人の被験者のうち80%以上で、幸せ度向上効果が見られた。
� 幸せ度水準等とアイデア量の関係は、現在測定中である。
研究発表 渡辺宙明(ラボAP21)
小久保秀之(国際総合研究機構)
形状記憶合金と超弾性合金を使ったマクロPKの研究
  −市民の科学がもたらす可能性−
一般に科学実験は高価な機材を必要とするが、適切な工夫を行えば特別な装置を使わなくとも科学的知見を得ることができる。本研究はマクロPK(念力)現象のうち、スプーン曲げと呼ばれる現象(psychokinetic metal bending: PKMB)に市民の科学として取り組んだ1例である。肉眼・ビデオ・電子顕微鏡によるPKMBの観察実験を経た後、形状記憶効果をもつNi-Ti合金(形状記憶合金と超弾性合金)による実験を行った。結果、超弾性効果をもつ合金がPKMBによって変形した。これはマクロPKに反応しやすい新素材が開発可能であることを示唆した。
研究発表 秋山友美 (日本医科大学千葉北総病院メンタルヘルス科) 光トポグラフィー検査の実際と有用性について
光トポグラフィー検査は、精神科の先進医療で近赤外光を用いて言語流暢性課題時の血流パターンにより、うつ病、双極性障害、統合失調症のうつ状態の鑑別を補助する検査である。当科における検査の実際と、双極性パターンを示す患者の背景因子、うつ病者と健常者におけるうつ状態との比較、先進医療外であるが脳卒中後うつ病(器質性うつ病)の結果などについて紹介する。
ワークショップ 西本真司 (西本クリニック 院長) 形から入る笑いの療法の実践による除痛、生理的運動療法、気の関する体験ワーク
形から入る笑いの療法を、1992年に学び、修得しエンドルフィン上昇仮説にもとづき麻酔科領域でのVAS疼痛評価、心拍数変化データ、手掌の感覚気(温度的、電気的、磁気的感覚)主観的アンケート調査、報告を行ってきた。470名の高齢者のデータで62.9%の疼痛改善(日本笑い学会2005年)、345名(37.8-62.8歳)データで、疼痛患者274名で79.4%の疼痛改善(日本催眠学会2008年)の研究報告を行ってきた。本療法の実践を体験していただき、最新情報として考察したい。
ワークショップ 生命力活性研究会 生命を活性化させよう
古川彰久 ((有)イキイキライフ代表取締役) 自然治癒力への挑戦 
本研究会は、現在の科学では未解明な意識、場のエネルギーや情報機能等の存在を認識し、これらのエネルギーや情報機能等を活用することにより自らの自然治癒力を増進し、健全なる心身の実現と生命力を活性化する意識の育成を図るべく、研究および普及活動を推進する。
今回は私自身が薬や医師に依存せずに、自然治癒力の活性化により体質改善を実践してきた情況をご報告いたします。。  
高橋武生 (素粒子エネルギー療法研究所所長)

新しいエネルギー像を求めて(日本のパワースポット) 

山梨県北杜市須玉町の増富には、ラジウム、ゲルマニュームの岩石が1,000万年前隆起した山、瑞牆山(2,230m)が切り立つ岩盤をそのまま山頂まで続かせ、天地のエネルギーを放っています。これこそ大自然のエネルギー(日本のパワースポット)であることを確信いたします。
生命活性エネルギーとして、瑞牆山岳のエネルギー気功、樹林気功、清流気功、ラジウム温泉浴が大自然のパワースポットとしてあり、生命力活性エネルギーとしてその力を発揮しています。
鹿子正己 (東京統合医療ハーモニックステーション  未来のエネルギー療法
『米のエネルギーを活用した睡眠健康法など』
体には肉体を代謝し、維持する生命体エネルギーが働き、身体、心、人格など様々な分野に作用していることが考えられています。今回は、睡眠中に体が修復される睡眠の謎の原理を探り、お米、特有のエネルギーと生命体エネルギーを融合させ、そのエネルギーの質、量または方向を変化させることにより、体の緊張と心の緊張を取り除き深い呼吸が得られる睡眠エネルギー療法の研究報告をいたします。
研究発表 橋爪秀一 (Idea-Creating Lab 所長) 甘味料によるストレス改善効果
甘味料のストレス軽減効果を、心理生理学指標である皮膚伝導水準(SCL)と心拍(HR)とを用いて評価することを試みた。10名の大学生が被験者として参加し、先ずは3分間の安静の後、5分間の内田クレペリン検査及び3分間の暗算により、ストレスを負荷した。その後、甘味料として砂糖、エリスリトール及びサッカリン、更にはコントロールとしての5%デンプンペーストを1分間で摂取した後、椅子に静かに開眼で座ることによる安静を10分間、更に閉眼での安静を3分間行った。RussellとLaniusの気分特性モデル(Russell and Lanius model of the affective quality)により解析した結果、砂糖のみが強いストレス改善効果を有することが明らかになった。これらの結果から、甘味にストレス改善効果があるのではなく、砂糖には砂糖特有のストレス改善効果があると考えられる。即ち、砂糖由来のグルコースは、ストレス軽減効果があるセロトニンの原料であるトリプトファンの脳内輸送を向上させる働きがあること、或いは砂糖には、ストレス軽減効果があるエンドルフィンを分泌する脳内報酬系を刺激する働きがあることなどが関与している可能性がある。
ワークショップ 講師:よしだひろこ、野中玲子 (HPS心理センター東京)
指導員:佐藤隆三、天野敦子、白鳥聖子、山田江利子
      吉永充子、逸見綾
『シグナルセラピー』
 潜在意識からシグナルを感受する方法
自己の意識下の見えないシグナルを感受することで、日常生活から健康の悩みに至るまであらゆる質問にシグナルが答えてくれます。シグナルセラピー体験者の90%がシグナルを感受することが可能で潜在意識との効果的なコミュニケーションツールとして様々な悩みや問題の解決に用いれられています。シグナルセラピーは「悩みに良く効く新薬」といっても過言ではないでしょう。
 研究発表 足達義則(中部大学) 指尖脈派を用いた各種刺激の特徴解析 
  同じ刺激を受けても人により快・不快の感じ方が異なる。また、同じ人でも刺激の種類によっても受ける影響が異なっている。本研究では11種類の刺激、アイマスク、光の点滅、白色紙、赤色紙、英字新聞の和訳、漫画、ハードロック、クラシック、ラベンダー、小数の減算、片足上げ、を与えたときの生体反応を安静状態(閉眼で座る)との比較で指尖脈派から解析した。R-R間隔の時系列データをWavelet解析とLF/HFで解析し個人の特徴と刺激の特徴の抽出を試みた。
 ワークショップ 中ルミ(国際ヒーリング看護協会 理事長) ヒーリングタッチ体験セミナー
 ワークショップ 天野博(国際ヒーリング看護協会 理事) ヒーリングSEITAI体験セミナー
研究発表  鎌田明彦(アイリテック株式会社) 身体へのテーピングによる自律神経の動態変化 
人体運動機能学の観点に基づいて身体の各部位へテープ貼付することによって筋肉疲労の回復や患部の治癒が促されると考えられている。近年この療法は統合医療の一種として多くの国々でそのエビデンスを求める研究がされている。身体へのテープ貼付部位の違いによる自律神経の作用動態に関して、心理的負荷実験における瞳孔対光反応ならびに心電図(R-R間隔)の測定、解析によって考察してみた。これらのテープ貼付部位の違い(手掌、手背、胸鎖乳突筋)によって、瞳孔径(縮小から拡大そして縮小へ)及び縮瞳率(増加から減少そして増加へ)さらにR-R間隔の解析結果(HFとLF/HFとの負相関)の変化傾向が観測された。この観測結果から相対的に、手掌の場合は交感神経作用を、手背の場合は副交感神経作用を、胸鎖乳突筋の場合は交感神経作用を強めることが示唆された。 
研究発表  串田剛(横浜緑園丘の上クリニック 院長) エネルギースピリチュアルヒーリングにおける現象の
 とらえ方 シータヒーリングにおける脳波測定結果から
統合医療の領域ではサイコセラピーやカウンセリングに加え瞑想や催眠なども欧米では認められるようになってきた。しかし新しいエネルギー、スピリチュアルヒーリングはまだエビデンスがないとの理由からまだ充分受け入れられているとは言い難く、特に日本ではさらにその状況は厳しい。ヒーリングの場合そのメカニズムのすべてを現存の科学で証明するのは困難である。しかしヒーリングの現場でクライアントさんあるいはヒーラー側に起きている現象はとらえることが可能であり、こうしたデータの積み重ねがエビデンスの構築になると思われる。今回90年代に自然療法家によって開発されたシータヒーリングの施術中のクライアントの脳波測定17例の結果からヒーリングの現場で起きている現象を脳波の側面からとらえたので報告する。 
研究発表  居藤タカセ(日本統合医療美容学会 代表理事 )
斉藤大法( 要唱寺住職、医師)
内面美容の重要性
 ~疑似科学からの脱却のための医学的考察
     ・人文科学的考察~
現在、美容業界・健康業界は、誤った情報で溢れ混沌としております。今後の美容界と統合医療の良き発展にとって、医学的実証研究ならびに外面ばかりでなく栄養医学や精神面からの内面美容も必要不可欠と考えます。混乱の原因として、例えば商品に疑似科学の説明をつけると日本人は簡単に信じてしまうという背景等が考えられます。こうした日本人の心理を利用して、美容業界等において過剰な消費欲の煽り立てや紛い物が横行し、結果多大な混沌を引き起こしております。私どもは、こうした疑似科学の実体を自然科学的研究調査等によって明らかにしたいと思います。また、そうした人間(日本人)の心理を解明すると共に、老化という自然現象と人間の美の観念とのあいだの根本的矛盾をいかに克服するか、ということに言及したいと考えます。これらのことが、「美容=整形(外面美容)」に代表される近年の考え方から「美容=幸せの無限の可能性」という次なるパラダイムへの転換を促す契機となれば幸いです。
研究発表  大山玄(多摩リハビリテーション学院)
斎藤大法
(要唱寺)
岩本泰寛(多摩リハビリテーション学院)(妙長寺)
読経時の精神状態と音声の関係に関する一考察
お題目を唱えている場合の精神状態と音声の関係について音響分析を用いて検討を行った。対象は日蓮宗の僧侶2名である。精神が高揚し、一種独特の特別の感情になった場合の結果は以下の通りである。
1.2人の音声のスペクトルの特徴は、聞いて心地良いといわれる3-4kHzの成分が強調されている。
2.1人の音声の波形上にヴィブラート的な周期的な振幅の揺らぎがみられる。
3.もう1人の音声には、聞いて心地よい独特の共振(響き)が見られる。
これらは歌声、ホーミーと同様の特徴であり、音楽と宗教が関連することが興味深いと思われる。
ワークショップ 藤平信一 (心身統一合氣道継承者、 一般社団法人 心身統一合氣道会 会長、 慶應義塾大学 非常勤講師) メジャーリーグが取り入れた「氣」心身統一合氣道
2010年より、ロサンゼルス・ドジャースが選手の育成に「氣」を活用。世界のトップアスリートでなくとも、超一流を目指す人なら「氣」は必修科目。「天地の氣」と交流する為には、正しい姿勢と心が静まった状態を知ることが大切です。ワークショップ形式で、臍下の一点、心身一如と心身分離の違いなどをご体験頂きます。心身共に健康で、プラスの人生を歩みたい皆様、是非お越し下さい。合氣道の技は行いません。武道初心者OK
研究発表   杉森賢司 (東邦大学医学部生物学研究室)
岡島麻衣子
     (北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)マテリアル
       サイエンス学科)
大和田瑞乃 ((株)アセンダント)
健康増進に役立つ温泉熟成Fango 
イタリア・アバノで行われているFango療法では、45℃前後の温泉をかけ流して作るFango(泥)に好熱性藻類が有する有効成分と温泉成分が濃縮しており、その『泥』が重要な意味を持っている。国内での事情や背景等を考慮し、試験的にFangoを作製し、「BiofangoR」と命名し、富山県の温泉旅館で試行している。どの様な効果があるのかを「さら湯」「温泉」入浴で比較検討した。新たな温泉活用法として健康増進を視野に入れた効果が期待できる。 
ミニ・シンポ ISLIS合宿地 「北杜市・増富温泉峡」- 2014年8月23-26日(土-火) 
  第38回生命情報科学シンポジウム 開催地に関して-
山本幹男 (ISLIS第38回大会長、ISLIS理事長・編集委員長)
河野貴美子 ( ISLIS副理事長・事務局長)  
合宿地選定経緯 
2014年8月23-26日 国際生命情報科学会(ISLIS)主催、第38回生命情報科学シンポジウムの合宿地として選定された「北杜市増富温泉峡」の魅力、特徴、生物、並びに、IRI-北杜統合医療研究センターの設立報告、に関し、発表を受け討論する。 
高橋武生(ISLIS評議員、IRI-北杜統合医療研究センター 理事長)  増富の魅力  
堀内公子 ( 東京慈恵会医科大学 )         増富ラジウム温泉の特徴 
増富温泉(冷鉱泉)は山梨県にある山間の小さな温泉場で、古くから信玄の隠し湯と呼ばれている。増富温泉は風化花崗岩地域にあるので、湧出する温泉や周辺の空気はラドンを多く含んでいる。そのため増富温泉は日本の放射能泉として世界中に知られている。多くの研究者が増富温泉の高いラドン濃度に興味をもち、温泉科学、環境科学、地球化学、地球物理等沢山の種類の報告書がある。 
杉森賢司 (東邦大学医学部 生物学研究室 ) 増富ラジウム温泉における新たな
 温泉入浴法の可能性   
「温泉に浸かる」だけでなく、より多くの効果がある新たな温泉の活用法として『Fango』療法がある。『Fango』とは『泥』を意味しているが、特殊な泉質と特徴を持つ温泉を活用し、その『泥』を作り上げる事に、より高い温泉効果が期待される。放射能泉として特殊な有用性を持っている「増富の湯」およびその周辺から産する岩石の粉砕物を利用する事により、「増富の湯」でしか出来ないファンゴ作りについて、その可能性を提言する。 
高橋 武生  (IRI-北杜統合医療研究センター 理事長) IRI-北杜統合医療研究センター の設立報告





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上記以外のお問い合わせ等に関しましてはE-MAIL  またはFAX(043-255-5482)にてお願い致します。
お急ぎのときは山本幹男理事長の携帯へ090-9232-9542


お知らせ 

お亡くなりになられた先生方を掲載いたしました
ISLISにご尽力いただきました、顧問、役員、評議員の先生でお亡くなりになられた方の一覧です。

報告
 学会ホームページのアクセス解析(2007年3月12日)
 
本学会のホームページの閲覧状況の報告です。

Google Scholarとの連動
2007年4月9日より、Google Scholarから国立情報学研究所の電子雑誌パッケージCiNiiの検索可能になりました。
これにより、Google Scholarから、本学会の学会誌 Journal of ISLIS も検索できるようになりました。

Google Scholar : http://scholar.google.com/intl/ja/

(執行編集委員 小久保秀之)

書籍と雑誌の販売について
 書籍と雑誌のご注文は、当学会事務局に直接お申し込みください。
電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482


書籍 『潜在能力の科学 Human Potential Science』

2004年3月13日 発売!!
 国際生命情報科学会(ISLIS)は、1995年の創立以来、8年間にわたって潜在能力の学術研究に取り組んできました。本書は、その研究成果の一部をまとめたものです。
詳細情報はこちらへ

お知らせ
ご注文は、当学会事務局に直接お申し込みください。
電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482 定価2,000円+送料1冊350円。

*書店様 学会事務局から直で卸しますので、お問い合わせください 電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482

定価 2000円(税込) A5判 572頁  ISBN 4-89114-041-0
 監 修  山本幹男・伊藤正敏・町好雄・河野貴美子・樋口雄三・小久保秀之・国際生命情報科学会(ISLIS)常務理事会
 発 行  国際生命情報科学会(ISLIS)
 発 売  当学会事務局で直販・直卸しいたします。(電話番号が変更になりましたご注意下さい。)
電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482

定款の改定

2003年8月の総会にて定款が改定され、会員種別として、新しく 技功会員 を設けることが決定されました。技功会員は、生命情報科学シンポジウムのプラクティカルセションに、実技実演の発表を申し込むことができます。

技功会員を募集中です。入会のしおりをご覧ください。また、賛助会員から技功会員への会員種別の変更も受け付けています。

 

国際総合研究機構(International Research Institute (IRI)) が、下記の2件の国際フォーラムの事務局を行いました。

「こころと体の不思議」国際フォーラム
(終了)
期日:2002年8月24日(土)(終了)   
場所:千葉市 幕張 (財)海外職業訓練協会(OVTA)詳細情報

「こころと体の不思議」国際フォーラムは、下記「Human PSI Forum」の市民1日参加コースとして開催されました。

HumanPSI Forum
 
潜在能力の科学 
国際フォーラム
(終了)

Human PSI Forum
『潜在能力の科学」国際フォーラム - 物理・生理学的アプローチ -
  Joint With  「こころと体の不思議」国際フォーラム
  and 第14回生命情報科学シンポジウム(国際版) 

期日:2002年8月22日から27日(終了)  場所: 千葉市 幕張 OVTA
特別招待講演・特別招待発表・基調講演
セションプログラム

公募・一般情報

公募情報
その他の一般情報 (英語版です。日本語版はありません)NEW!!

応用物理学会での研究発表

「2001年(平成13年)春季第48回応用物理学関係連合講演会」にて、ISLISメンバーによる研究発表、ならびに生命情報科学インフォーマルミーティングが行われました。
研究発表 分科会 15.1 応用物理一般。3月28日(水)
生命情報科学インフォーマルミーティング 3月28日(火)
2001年の詳細情報 (終了)
2000年の詳細情報 (終了)
1999年の詳細情報 (終了)
1998年の詳細情報 (終了)
1997年の詳細情報 (終了)
応用物理学会の ホームページ
LECTURE 1998 (終了)
  • 量子脳理論と意識 -ハメロフ教授来日記念講演会-
Quantum Brain Theory and Consciousness
1998年10月3日(土) 放射線医学総合研究所(千葉市)にて

このセミナーは本学会が後援しました。詳細情報はこちらへ (Lecture1998)

WINTER SEMINAR 1998 (終了)
  • 雲南大学における人体科学研究
    Somatic Science Research at Yunnan Universityin China
    1998年1月8日(木)
    放射線医学総合研究所(千葉市)にて


    このセミナーは本学会が協賛しました。詳細情報はこちらへ ( Go toBio-EmissionLab. ).


学会誌
Journal of International Societyof Life Information Science


JOURNAL OF ISLIS は、国際生命情報科学会(ISLIS)の学会誌です。英語・日本語からなる2カ国語雑誌です。
  • 会員の年会費は、雑誌代を含んでいます。
  • 雑誌のみの購入・定期購読が可能です。学会に直接お申し込みください。
 書籍と雑誌のご注文は、当学会事務局に直接お申し込みください。

*書店様 当分の間、学会事務局から直で卸しますので、お問い合わせください
 電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482

編集者 既刊号の目次と要旨 価格・購入方法
論文投稿規定 ほか 収録データベース 広告掲載のご案内

●既刊号(年2回発行)

  • 第35巻第2号(2017年9月)
  • 第35巻第1号(2017年3月)予定
  • 第34巻第2号(2016年9月)
  • 第34巻第1号(2016年3月)
  • 第33巻第2号(2015年9月)
  • 第33巻第1号(2015年3月)
  • 第32巻第2号(2014年9月)
  • 第32巻第1号(2014年3月)
  • 第31巻第2号(2013年9月)
  • 第31巻第1号(2013年3月)
  • 第30巻第2号(2012年9月)
  • 第30巻第1号(2012年3月)
  • 第29巻第2号(2011年9月)
  • 第29巻第1号(2011年3月)
  • 第28巻第2号(2010年9月)
  • 第28巻第1号(2010年3月)
  • 第27巻第2号(2009年9月)
  • 第27巻第1号(2009年3月)
  • 第26巻第2号(2008年9月)
  • 第26巻第1号(2008年3月)
  • 第25巻第2号(2007年9月)
  • 第25巻第1号(2007年3月)
  • 第24巻第2号(2006年9月)
  • 第24巻第1号(2006年3月)
  • 第23巻第2号(2005年9月)
  • 第23巻第1号(2005年3月)
  • 第22巻第2号(2004年9月)
  • 第22巻第1号(2004年3月)
  • 第21巻第2号(2003年9月)
  • 第21巻第1号(2003年3月)
  • 第20巻第2号(2002年9月)
  • 第20巻第1号(2002年3月)
  • 第19巻第2号(2001年9月)
  • 第19巻第1号(2001年3月)
  • 第18巻第2号(2000年9月)
  • 第18巻第1号(2000年3月)
  • 第17巻第2号(1999年9月)
  • 第17巻第1号(1999年3月)
  • 第16巻第2号(1998年9月)
  • 第16巻第1号(1998年3月)
  • 第15巻第2号(1997年9月)
  • 第15巻第1号(1997年3月)
  • 第14巻第2号(1996年9月)
  • 第14巻第1号(1996年3月)
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ISLISについて

ISLIS歴代役員はこちらから→
第11代会長  栗田 昌裕  群馬パース大学 学長   
第10代会長  有田 秀穂  東邦大学  医学部   
第9代会長 渡辺 恒夫 東邦大学 理学部(現副会長)   
第8代会長 伊藤 公紀 横浜国立大学(現副会長)  
第7代会長 青木 孝志 中部大学
第6代会長 樋口 雄三 東京工業大学 
第5代会長  土屋 喜一 早稲田大学 (故人)
第4代会長  伊藤 正敏 東北大学 (現副会長)
第3代会長  山本 幹男 放射線医学総合研究所 (現理事長)
第2代会長  河野 貴美子 日本医科大学 (現副会長)
初代会長  町 好雄 東京電機大学 

趣意書 2005年9月
定款・規定・規則  2005年9月
学会賞 規定・規則  2010年8月
顧 問  2016年4月
役員 2016年4月
評議員・賛助会員 2016年4月
入会のしおり 2005年9月
ISLIS事務局の連絡先
  〒263-0051 千葉市稲毛区園生1108-2 ユウキビル40A
NPO法人 国際総合研究機構(IRI)内
ISLIS事務局
 電話:043-255-5481 Fax:043-255-5482
 電子メール:

ご寄付のお願い


ISLISへのご寄付のお願い


皆様へ
本学会 国際生命情報科学会(ISLIS)   http://www.islis.a-iri.org は  2015年に創立20周年を迎えています。
本学会が継続出来るよう、皆様に、ご寄付をお願い申しあげます。


ISLIS理事長・編集委員長 山本幹男
ISLIS事務局長・副会長 河野貴美子 

ご寄付お振込先:   □ 郵便振込 東京貯金事務センター 00120-9-253075   口座名 ISLIS
             □ 銀行振込 みずほ銀行 稲毛支店    普通 1758152     口座名「国際生命情報科学会」
                      (注:和文「イスリス」英文「ISLIS」でも振込可)

ご送金下った方は、 ご寄付であること、お振込名義、金額、郵貯化へか銀行へか、メールにてご連絡下さい。islis@a-iri.org

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