ISLIS=イスリス=いすりす

Welcome to the homepage of...

国際生命情報科学会ISLISのホームページへようこそ!

  新着情報  お知らせ 学会誌  ISLISについて  入会のしおり   事務局  LinkNEW!!  会員著書紹介

Last Modified:May 21, 2013


 Go to English Homepage  特定非営利活動法人 国際総合研究機構  IRI-College 潜在能力研究科  最も権威ある「潜在能力」 ポータルサイト 潜在能力サイト 愛称 SS



 本会は生体機能、脳生理学、精神活動、東洋医学、伝統医学、代替・統合医療、生体放射、気、気功、精神集中、潜在能力、感覚外認識、精神的物理現象などの実証的解明を行い、21世紀の科学、技術の新しいパラダイムを切り開き、人類の平和な文化と福祉に寄与することを目的とした純粋な学会です。
 約10ヶ国に会員と8ヶ国に情報センターを有しています。

【ニュース】研究論文外国誌に掲載 「瞑想者のキュウリへの非接触効果」
  下記、科学研究論文が、日本時間2013年4月26日朝5時までに、下記ネット掲載外国学術誌に
  掲載されました。
             記事資料はこちらからダウンロードできます。⇒

研究論文: 「瞑想者のキュウリへの非接触効果」

著者: 高木 治、坂本 政道、小久保 秀之、世一 秀雄、河野 貴美子、山本 幹男

掲載外国誌: International Journal of Physical Sciences (和訳: 国際物理科学誌)
掲載論文 全文が見られます:

http://www.academicjournals.org/IJPS/PDF/pdf2013/23Apr/Takagi%20et%20al.pdf

掲載サイト Academic Journals:

http://www.academicjournals.org/journals.htm
掲載雑誌

http://www.academicjournals.org/ijps/archive.htm
掲載誌2013年発行表

http://www.academicjournals.org/ijps/contents/2013content.htm
8巻15号 目次

http://www.academicjournals.org/ijps/contents/2013cont/23Apr.htm   
内容伝達例

 Hypertech Project(ハイパーテック プロジェクト)共同研究(プロジェクト・リーダー 坂本 政道 応用科学修士(株式会社アクアヴィジョン・アカデミー代表取締役(在 千葉県成田市)) の6年半の科学研究の初のフル論文成果が、国際学術誌 International Journal of Physical Sciences (和訳)国際物理科学誌、8巻15号に掲載された。

このHypertech Projectは、株式会社アクアヴィジョン・アカデミーと特定非営利活動法人国際総合研究機構(略称 NPO-IRI、 在千葉市稲毛区、理事長 山本 幹男 博士(医学)、博士(工学))と2007年10月からの共同研究の初の本論文成果であり、NPO-IRIに於いて、そこの科学研究者5名と共に粘り強く実施された。筆頭著者は高木治NPO-IRI 主任研究員。

論文概要)

食用のキュウリを輪切りにした実験試料をペトリ皿(シャーレ)に入れ蓋をしたものに、瞑想者が全く手を触れないで、瞑想者が実験場所に「居る時」(この時はピラミッド型の中に上半身が入っていた)と「居ない時」(この時は、実験場所から常に5km以上離れていた)の2つの状態での、きゅうりが発生するガスの濃度の違い(約20%)のみを純粋に比較する厳密な実験系を組み、多数回実験をした測定結果に対し、他の原因を全て打ち消す解析をした結果、これら2つの状態間に大きな違いの存在を、科学的に充分統計精度高く立証したものである。

この結果は、既存の科学理論で説明できなく、今後の科学に新天地を切り開く可能性が高い。

 1.この実験結果が、偶然に得られる確率は3.31x10-10 (100億分の4以下)であり、覆る事はまずない。

2.科学測定で、不思議な未知な現象の存在を、非常に高い統計精度で立証した、画期的な研究成果である。

3.このような研究成果が、外国学術誌に掲載されることは、非常に稀である。

4.Hypertech Project(ハイパーテック プロジェクト)の初めての論文成果発表である。


記事資料はこちらからダウンロードできます。⇒



第36回生命情報科学シンポジウムご案内はこちらから


第36回生命情報科学シンポジウム発表予定                         2013.05.21
 オプショナル・セミナー 
発表者氏名 (所属)所属 演題
内容
坂本政道 (モンロー研究所 レジデンシャル・ファシリテーター、アクアヴィジョン・アカデミー 代表取締役、国際生命情報科学会(ISLIS) 理事) プチ・へミシンク体験
   ヘミシンクは聴く人を知覚・意識の拡大した状態へ導くことで、体外離脱に代表されるさまざまな不思議体験を可能とします。たとえば、遠くの様子がわかったり、知人が何をしているか把握できたり、人の思いが伝わってきたりということが起こります。あるいは、さらにガイドと呼ばれる存在との交信や、過去世体験、死後世界の探索、宇宙探訪といったことが可能となります。心の中に隠された過去に起因する種々の傷やトラウマを解消することも可能となります。 今回のセミナーはその基礎となるものです。ここでは、ヘミシンクの初歩について実際に体験します。 ◎参加者は以下を持参:・ヘッドフォン(長時間聴きますので、大き目の耳がいたくならないもの)ヘッドフォン・ジャック仕様:3.5mmステレオミニジャック・アイマスクまたは目を覆う黒っぽいタオル ・筆記用具 ・飲み水
古川彰久 (ISLIS生命力活性研究会会長) “いのち”を活性化しよう
   いのちを観察していくと、いのちを具現化している肉体の背後に目には見えないが生命力ともいえる膨大な微弱エネルギーが存在している。これらのエネルギーは、現在の物質の科学では解明できず、量子論における2元性の1つである波動性の観点から説明される。 私たち生命体は、意識するかどうかに関わらず、この生命エネルギーに支えられている。また、移り行く環境の中で生命活動を継続していくために、無意識下で環境から与えられるいろいろなエネルギーを受け止め、自らの生命エネルギーを働かせている。私達の“いのち”に備わっている感受性や自然治癒力がその表れでもあります。 このような生命エネルギーを観測したり、活性化するのに波動機器が活用されている。 当セミナーでは、現実の生活の中で、このような生命エネルギーをどのように受け止め、どのように活用し、人々の生活に役立てているのか、実践指導者の方々からの報告と討議を通じ、お互いに理解を深めて参ります。
 本会議 
山本幹男 (第36回生命情報科学シンポジウム 大会長 国際生命情報科学会 (ISLIS) 理事長、 国際総合研究機構 (IRI ) 理事長) 不思議現象を説明できる「新しい世界像を求めて」Ⅶ富士合宿討論 開催趣旨 
       
古川彰久((有)イキイキライフ代表取締役、ISLIS幹事) 自然治癒力への挑戦
   本研究会は、現在の科学では未解明な意識、場のエネルギーや情報機能等の存在を認識し、これらのエネルギーや情報機能等を活用することにより自らの自然治癒力を増進し、健全なる心身の実現と生命力を活性化する意識の育成を図るべく、研究および普及活動を推進する。 今回は私自身が薬や薬品に依存せずに、自然治癒力の活性化により体質改善を実践してきた情況をご報告いたします。
高橋武生(素粒子エネルギー療法研究所所長) 脳と潜在意識(波動測定のデモンストレーション)
   脳は五感を通じて環境から膨大な情報を受け取っている。ハイデルベルク大学生理学研究所のマンフレート・ツイメルマン教授の研究によれば、人間の脳は毎秒1100万ビットもの情報を無意識に受け取っています。私たちが見ている視覚・聞いている聴覚など、意識している情報量は五感すべてをあわせても、77ビットしかありません。この科学的研究結果は、なにを意味しているのでしょうか。 人間の脳は、環境が発している情報エネルギーを、五感を通じて無意識に受け取り潜在意識に落とし込み、やがて思考、行動、健康そして人間関係に影響を与え、更には、生命治癒力(自然治癒力)に大きな影響を生み出します。
鹿子正己(東京統合医療ハーモニックステーション・TOKYO気功ドック、氣功師) 未来のエネルギー療法『衣服がからだを変える』(スポーツ&リハビリ編)
   体には肉体を代謝し、維持する生命体エネルギーが働き、身体、心、人格など様々な分野に作用していることが考えられます。 そのエネルギー体に対して、ある一定の意識を伝導させた衣類を着衣することによって体に変化が生じる。 このような現象を活用することによりスポーツ、アーティスト及びミュージシャン分野の身体機能の向上、健康または美容分野などに役立つ可能性があります。 今回は運動機能測定結果等を用いて、この現象をテーマに実体験等を行います。
小久保秀之(国際総合研究機構(IRI) 生体計測研究所) 主成分分析による非接触ヒーリング(bio-PK)の方法と生体センサの反応パターンの 分析
  -チャクラ活性型、DNA書き換え型(言語誘導型)、
    エネルギー循環改善型ヒーリン グの競合・抑制関係-
   筆者らの開発した白いぼキュウリを生体センサとするガス測定法・蛍光測定法を使っ た研究から、非接触ヒーリング(bio-PK)によって生体センサに3種類の異なる反応 パターンが生じることがわかっていた。この反応パターンの違いはヒーリング方法の 違いを反映していると考えられた。手かざしヒーリング経験者11名(男2名、女9名、 平均年齢44.1歳)のヒーリングデータと実験当日に行ったヒーリング方法(H項 目)、普段のヒーリング実践においてクライアントに生じた感覚・現象(CL項目)と の関係を主成分分析した。結果、(1) チャクラ活性型ヒーリング、(2) DNA書き換え 型(言語誘導型)ヒーリング、(3) エネルギー循環改善型ヒーリングの3種がセンサ の反応パターン3種に対応すること、さらに(1)と(2)のヒーリングは競合関係に、(3) は(2)の効果を抑制する関係にあることがわかった。
高木治(国際総合研究機構(IRI) 生体計測研究所) 瞑想者の周りは何かが違う! 
   筆者らの開発した白いぼキュウリを生体センサとするガス測定法・蛍光測定法を使っ た研究から、非接触ヒーリング(bio-PK)によって生体センサに3種類の異なる反応 パターンが生じることがわかっていた。この反応パターンの違いはヒーリング方法の 違いを反映していると考えられた。手かざしヒーリング経験者11名(男2名、女9名、 平均年齢44.1歳)のヒーリングデータと実験当日に行ったヒーリング方法(H項 目)、普段のヒーリング実践においてクライアントに生じた感覚・現象(CL項目)と の関係を主成分分析した。結果、(1) チャクラ活性型ヒーリング、(2) DNA書き換え 型(言語誘導型)ヒーリング、(3) エネルギー循環改善型ヒーリングの3種がセンサ の反応パターン3種に対応すること、さらに(1)と(2)のヒーリングは競合関係に、(3) は(2)の効果を抑制する関係にあることがわかった。


抜粋プログラムはこちらからダウンロードできます


IRI-Collegeのご案内はごちらからダウンロードできます。


NSのご案内はごちらからダウンロードできます。


第35回生命情報科学シンポジウム 終了いたしました
ご覧になりたい下記項目をクリックして下さい。
 第35回シンポジウム案内  シンポジウム会場マップ  プログラム

  第35回生命情報科学シンポジウム
 
日程:2013年 3月16・17日(土・日) 場所:横浜国立大学 工学部講義棟A棟
   発表者   演題名 
 特別講演 渥美 和彦 (東京大学名誉教授、日本統合医療学会 名誉理事長) 今後の医療のあり方
 会長講演  渡辺 恒夫 (東邦大学名誉教授) シュレーディンガーの世界観の解明 - 反コペルニクス的転回 Ⅱ - 
 次期会長講演  有田 秀穂 (東邦大学医学部 統合生理学 教授)   無意識の心をサイエンスはどこまで明らかにしたか 
 大会長講演 伊藤 公紀  (横浜国立大学 環境情報研究院 教授)  自由意志問題について―さまざまな視点から
理事長講演 山本 幹男  (国際総合研究機構 理事長)  国際生命情報科学会 (ISLIS )の17年半と「潜在能力の科学」の推進
 研究発表 中 ルミ  (国際ヒーリング看護協会 理事長、ルミナス訪問看護ケアステーション)  看護にいかすエネルギーフィールドへのアプローチ 
体験セミナー 中 ルミ  (国際ヒーリング看護協会 理事長、ルミナス訪問看護ケアステーション)  ヒーリングタッチ体験セミナー
 研究発表 河野 貴美子  (国際総合研究機構 副理事長)  両耳聴性変則音刺激と変性意識
 実演・実技指導  橋本 和哉 (医療法人、春鳳会 はしもと内科外科クリニック)   気当てリーディング法で蓄積した感情を読み取る
 ミニ・シンポ  司会:小久保 秀之 (国際総合研究機構 生体計測研究所)
演者:石川 幹人 (明治大学情報コミュニケーション学部)
清水 武  
(明治大学意識情報学研究所) 
小笠原 義仁
(早稲田大学 数理科学)  
 カオス・乱数・意識
 ミニ・シンポ   死生観の教育と癒しの未来像    
 林 和枝   (中部大学 生命健康科学部 保健看護学科) 日本におけるDeath Educationの現状 
 岡本 聡   (中部大学人文学部 准教授) 「五大」思想とヴィーガン
   朝日 舞   (日本ライブセラピー協会 代表、ライブセラピスト部) ヴィーガンと「站椿功」による生命の癒し 
 永草 美保   (iRest上級者トレーニング修了 リラの会) iRestによる 「五大」思想と古代サーンキャ哲学の実感 
研究発表 内田 誠也 ((一財)MOA健康科学センター)  エネルギー療法が前頭部の血流に与える影響
研究発表 尾崎 真奈美 (相模女子大学人間心理学科)  「与える喜びの心理学」 ポジティブ心理学第二世代
研究発表 いとう たけひこ (和光大学 心理教育学科)  3.11震災の子どもたちの作文における心的外傷後成長
(PTG)  ―テキストマイニング研究より―
ワークショップ 河野 秀海 (浄土宗少僧都。一般社団法人「森になる」)  死と出会う「森になるデスワークVer.2」
研究発表 足達 義則 (中部大学 経営情報学部 教授)  皮膚電位の季節変動
研究発表 串田 剛 (横浜緑園緑の丘クリニック 院長)  統合医療へのスピリチュアルヒーリング導入の安全性に関する評価
  シータヒーリング施術中脳波、免疫能、感情変化の検討
研究発表 橋爪 秀一 (日本動物細胞工学会会長、Idea-Creating Lab所長) 咀嚼によるストレス軽減効果
研究発表 飯田 健次 (慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科)  太極拳練習者の脳波測定によるポジティブ感情とフロー体験の関係
一般発表 飛谷 ユミ子
(飛谷こども研究所)  根っこをはった子育て
研究発表 桂川 秀嗣 (東邦大学 名誉教授) 福島を忘れないために!  移動する放射性物質 
― 阿武隈川水系の放射能汚染調査、A市の土壌汚染・空間線量マップ、
   小鳥の森 サンクチュアリでは ―
一般発表 安部 宣幸 (NPO法人CRMS市民放射能測定所 広報) 福島のみなさんに伝えたいこと2013




http://NPO-IRI.org/


第34回生命情報科学シンポジウムは終了いたしました

シンポジウム学術大会案内をWordでダウンロード  シンポジウム案内をPDFでダウンロード   参加申込書をPDFでダウンロード
 シンポジウム学術大会プログラムをWordでダウンロード   仮プログラム 参加申込書をワードでダウンロード
     
     



第33回生命情報科学シンポジウムは終了いたしました。
     
     
 交通案内  最終プログラム




下記シンポジウム案内のPDF版を印刷できます。右アイコンをクリックしてください。

第32回生命情報科学シンポジウムは終了致しました
 
参加申込書ワード版
参加申込説明書と申込書PDF版  参加料金等の説明 
  プログラム  参加注意事項   交通のご案内(送迎場所・バス時刻表



国際生命情報科学会  ISLIS本部・事務局・編集部
業務委託先:
特定非営利活動(NPO)法人 (内閣総理大臣 認証法人)国際総合研究機構
International Research Institute (IRI

〒263-0051 千葉市稲毛区園生町1108-2 ユウキビル40A
電話:043-255-5481 Fax:043-255-5482 
IP Phone: 050-1042-7634( Yahoo BB) e-mail:

アクセス地図(PDFファイル)
PDFを閲覧・印刷するには無料のAdobe Readerが必要です。
右マークをダウンロードして下さい。


事務局へのお問い合わせに関しまして

お電話でのお問い合わせ時間:月曜~金曜日:9時~15時
上記以外のお問い合わせ等に関しましてはE-MAIL  またはFAX(043-255-5482)にてお願い致します。
お急ぎのときは山本幹男理事長の携帯へ090-9232-9542


お知らせ 

報告
 学会ホームページのアクセス解析(2007年3月12日)
 
本学会のホームページの閲覧状況の報告です。

Google Scholarとの連動
2007年4月9日より、Google Scholarから国立情報学研究所の電子雑誌パッケージCiNiiの検索可能になりました。
これにより、Google Scholarから、本学会の学会誌 Journal of ISLIS も検索できるようになりました。

Google Scholar : http://scholar.google.com/intl/ja/

(執行編集委員 小久保秀之)

書籍と雑誌の販売について
 書籍と雑誌のご注文は、当学会事務局に直接お申し込みください。
電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482


書籍 『潜在能力の科学 Human Potential Science』

2004年3月13日 発売!!
 国際生命情報科学会(ISLIS)は、1995年の創立以来、8年間にわたって潜在能力の学術研究に取り組んできました。本書は、その研究成果の一部をまとめたものです。
詳細情報はこちらへ

お知らせ
ご注文は、当学会事務局に直接お申し込みください。
電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482 定価2,000円+送料1冊350円。

*書店様 学会事務局から直で卸しますので、お問い合わせください 電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482

定価 2000円(税込) A5判 572頁  ISBN 4-89114-041-0
 監 修 山本幹男・伊藤正敏・町好雄・河野貴美子・樋口雄三・小久保秀之・国際生命情報科学会(ISLIS)常務理事会
 発 行 国際生命情報科学会(ISLIS)
 発 売 当学会事務局で直販・直卸しいたします。(電話番号が変更になりましたご注意下さい。)
電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482

定款の改定

2003年8月の総会にて定款が改定され、会員種別として、新しく 技功会員 を設けることが決定されました。技功会員は、生命情報科学シンポジウムのプラクティカルセションに、実技実演の発表を申し込むことができます。

技功会員を募集中です。入会のしおりをご覧ください。また、賛助会員から技功会員への会員種別の変更も受け付けています。

 

シンポジウム一覧

掲載誌名: Journal of International Society of Life Information Science国際生命情報科学会 学会誌
第 回 会 期・開催場所 プログラム 掲載誌
巻 号 
         
37 2014年3月中旬(土・日)
横浜国立大学
  Vol.32
No.1予定   
36 2013年8月24から27日の合宿
富士Calm
第36回シンポジウム案内    Vol.31
No.2予定   
35 2013年3月16・17日(土・日)
横浜国立大学
第35回シンポジウム案内    第35回シンポジウム案内  シンポジウム会場マップ 
プログラム
Vol.31
No.1  
34 2012年8月17から20日の合宿
富士Calm
第34回シンポジウム案内 学術大会案内 学術大会プログラム シンポジウム案内 
参加申込書PDF 参加申込書ワード プログラム 
Vol.30
No.2 
33 2012年3月17・18日(土・日)
横浜国立大学
第33回シンポジウム案内     Vol.30
No.1
32 2011年8月25から28日の合宿
富士Calm
第32回シンポジウム案内    Vol.29
No.2
31 ISLIS創立15周年記念
2011年3月19・20日(土・日)
横浜国立大学
第31回シンポジウム案内
大震災の為中止 誌上発表のみ
発表提出原稿   交通   参加事前申込書 ワード版  参加事前申込書PDF版 
申込書記入例  プログラム
 Vol.29
No.1
30 ISLIS創立15周年記念
2010年8月26から29日の合宿
富士Calm
第30回シンポジウム案内 研究・一般発表・ワークショプ内容説明 Opセミナー内容説明
発表者要提出原稿  プログラム  仮日程表
交通案内 参加注意事項

 Vol.28
No.2
29 2010年3月20・21日(土・日)
横浜国立大学
第29回シンポジウム案内 プログラム  地図 報告書 報告書  Vol.28
No.1
28 2009年8月27から30日の合宿
箱根湯本ホテル
第28回シンポジウム案内
カラーパンフレット 
合宿日程表  プログラム 交通案内 講師内容説明 
参加申込書 1人部屋等料金表 バス時刻表  報告書
 Vol.27
No.2
27 2009年3月14・15日(土・日)
横浜国立大学
第27回シンポジウム案内 概要プログラム 当日プログラム 200字内容説明  Vol.27
No.1
26 2008年8月28日から31日の合宿
箱根湯本ホテル別館
第26回シンポジウム案内  日程表 プログラム 交通案内 発表内容説明
オプション・セミナー
  大雄山バスツアー 開催趣旨 
報告書
 Vol.26
No.2
25 2008年3月15,16日(土、日)
東京電機大学
第25回シンポジウム案内 プログラム  内容説明 報告書  Vol.26
No.1
24 2007年8月31日から数泊の合宿
長野県伊那市長谷
第24回シンポジウムプログラム 報告  Vol.25
No.2
23 2007年3月17・18日(土・日)
アステラス製薬本社
第23回シンポジウムプログラム  Vol.25
No.1
22 2006年9月2・3日(土・日) 
東京電機大学
第22回シンポジウムプログラム  Vol.24
No.2
21 ISLIS創立10周年記念
2006年3月17、18、19日(金、土、日)
お台場 日本科学未来館 
第21回シンポジウムプログラム3月17日
プログラム3月18日
プログラム3月19日(一般市民公開講座) 写真
 Vol.24
No.1
20 ISLIS創立10周年記念
2005年9月2,3,4(金、土、日)
東京工業大学(大岡山)
第20回シンポジウムプログラム   プログラム(一般無料公開日)  Vol.23
No.2
19 2005年2月26(土)~27日(日)
東京電機大学
第19回シンポジウムプログラム
 Vol.23
No.1
18 2004年8月26-29日 
『こころと体の科学』国際会議
韓国ソウル延世大学
第18回シンポジウム
公式ホームページ(英語版) 
演題募集(英語版 PDF)  Vol.22
No.2
17 2004年3月13(土)~14日(日)
東京電機大学
第17回シンポジウム詳細プログラム 特別講演ご案内 特別講演ご案内(PDF版)  Vol.22
No.1
16 2003年8月29(金)~30日(土)
東京工業大学(大岡山)
プログラム(7月4日版)
特別講演ご案内

詳細プログラム
Vol.21
No.2 
15 2003年3月15(土)~16日(日)
東京電機大学
プログラム(PDF版) English Program (PDF)
 Vol.21
No.1
14 2002年8月24(土)
「こころと体の不思議」国際フォーラム
プログラム Photos  Vol.20
No.2
2002年8月22(木)~27日(火)
Human PSI Forum 潜在能力の科学 国際フォーラム「こころと体の不思議」国際フォーラム 幕張:OVTA
プログラム   PDF版  実施関係資料 Photos
13 2002年3月1日(金)~2日(土)
東京電機大学
プログラム   Vol.20
No.1
12 2001年8月25日(土)~26日(日)
東京工業大学(大岡山)
プログラム  PDF版    Vol.19
No.2
11 2001年3月23日(金)~24日(土)
東京電機大学
プログラム PDF版 Photo A / Photo B  Vol.19
No.1
10 2000年8月26日(土)~27日(日)
東京工業大学(大岡山)
プログラム PDF版 Photo A / Photo B Vol.18
No.2 
9 2000年3月3日(金)~4日(土)
東京電機大学
プログラム PDF版
 Vol.18
No.1
8 1999年9月11日(土)~12日(日)
エーザイ株式会社
プログラム Photo A / Photo B / Photo C  Vol.17
No.2
7 1999年3月5日(金)~6日(土)
東京工業大学(大岡山)
プログラム Photo A / Photo B / Photo C  Vol.17
No.1
6 1998年8月22日(土)~23日(日)
東京電機大学
プログラム Photo A / Photo B  Vol.16
No.2
5 1998年3月14日(土)~15日(日)
東京電機大学
プログラム
 Vol.16
No.1
4 1997年8月30日(土)~31日(日)
東京電機大学
プログラム
 Vol.15
No.2
3 1997年3月8日(土)~9日(日)
東京電機大学
プログラム
 Vol.15
No.1
2 1996年8月24日(土)
東京電機大学
プログラム Photo A / Photo B  Vol.14
No.2
1 1996年3月9日(土)
東京電機大学
プログラム
 Vol.14
No.1

国際総合研究機構(International Research Institute (IRI)) が、下記の2件の国際フォーラムの事務局を行いました。

「こころと体の不思議」国際フォーラム
(終了)
期日:2002年8月24日(土)(終了)   
場所:千葉市 幕張 (財)海外職業訓練協会(OVTA)詳細情報

「こころと体の不思議」国際フォーラムは、下記「Human PSI Forum」の市民1日参加コースとして開催されました。

HumanPSI Forum
 
潜在能力の科学 
国際フォーラム
(終了)

Human PSI Forum
『潜在能力の科学」国際フォーラム - 物理・生理学的アプローチ -
  Joint With  「こころと体の不思議」国際フォーラム
  and 第14回生命情報科学シンポジウム(国際版) 

期日:2002年8月22日から27日(終了)  場所: 千葉市 幕張 OVTA
特別招待講演・特別招待発表・基調講演
セションプログラム

公募・一般情報

公募情報
その他の一般情報 (英語版です。日本語版はありません)NEW!!

応用物理学会での研究発表

「2001年(平成13年)春季第48回応用物理学関係連合講演会」にて、ISLISメンバーによる研究発表、ならびに生命情報科学インフォーマルミーティングが行われました。
研究発表 分科会 15.1 応用物理一般。3月28日(水)
生命情報科学インフォーマルミーティング 3月28日(火)
2001年の詳細情報 (終了)
2000年の詳細情報 (終了)
1999年の詳細情報 (終了)
1998年の詳細情報 (終了)
1997年の詳細情報 (終了)
応用物理学会の ホームページ
LECTURE 1998 (終了)
Quantum Brain Theory and Consciousness
1998年10月3日(土) 放射線医学総合研究所(千葉市)にて

このセミナーは本学会が後援しました。詳細情報はこちらへ (Lecture1998)

WINTER SEMINAR 1998 (終了)

学会誌
Journal of International Societyof Life Information Science


JOURNAL OF ISLIS は、国際生命情報科学会(ISLIS)の学会誌です。英語・日本語からなる2カ国語雑誌です。
  • 会員の年会費は、雑誌代を含んでいます。
  • 雑誌のみの購入・定期購読が可能です。学会に直接お申し込みください。
 書籍と雑誌のご注文は、当学会事務局に直接お申し込みください。

*書店様 当分の間、学会事務局から直で卸しますので、お問い合わせください
 電話 043-255-5481 FAX 043-255-5482

編集者 既刊号の目次と要旨 価格・購入方法
論文投稿規定 ほか 収録データベース 広告掲載のご案内

●既刊号(年2回発行)

  • 第31巻第2号(2013年9月)予定
  • 第31巻第1号(2013年3月)発刊
  • 第30巻第2号(2012年9月)
  • 第30巻第1号(2012年3月)
  • 第29巻第2号(2011年9月)
  • 第29巻第1号(2011年3月)
  • 第28巻第2号(2010年9月)
  • 第28巻第1号(2010年3月)
  • 第27巻第2号(2009年9月)
  • 第27巻第1号(2009年3月)
  • 第26巻第2号(2008年9月)
  • 第26巻第1号(2008年3月)
  • 第25巻第2号(2007年9月)
  • 第25巻第1号(2007年3月)
  • 第24巻第2号(2006年9月)
  • 第24巻第1号(2006年3月)
  • 第23巻第2号(2005年9月)
  • 第23巻第1号(2005年3月)
  • 第22巻第2号(2004年9月)
  • 第22巻第1号(2004年3月)
  • 第21巻第2号(2003年9月)
  • 第21巻第1号(2003年3月)
  • 第20巻第2号(2002年9月)
  • 第20巻第1号(2002年3月)
  • 第19巻第2号(2001年9月)
  • 第19巻第1号(2001年3月)
  • 第18巻第2号(2000年9月)
  • 第18巻第1号(2000年3月)
  • 第17巻第2号(1999年9月)
  • 第17巻第1号(1999年3月)
  • 第16巻第2号(1998年9月)
  • 第16巻第1号(1998年3月)
  • 第15巻第2号(1997年9月)
  • 第15巻第1号(1997年3月)
  • 第14巻第2号(1996年9月)
  • 第14巻第1号(1996年3月)
Journal of ISLIS のホームページ Go to Journal of ISLIS
 

ISLISについて


第10代会長  有田 秀穂  東邦大学  医学部   
第9代会長 渡辺 恒夫 東邦大学 理学部   
第8代会長 伊藤 公紀 横浜国立大学  
第7代会長 青木 孝志 中部大学(現副会長)
第6代会長 樋口 雄三 東京工業大学 
第5代会長  土屋 喜一 早稲田大学 (故人)
第4代会長  伊藤 正敏 東北大学 (現副会長)
第3代会長  山本 幹男 放射線医学総合研究所 (現理事長)
第2代会長  河野 貴美子 日本医科大学 (現副会長)
初代会長  町 好雄 東京電機大学 

趣意書 2005年9月
定款・規定・規則  2005年9月
学会賞 規定・規則  2010年8月
顧 問  2013年4月
役員 2013年4月
評議員・賛助会員 2013年4月
入会のしおり 2005年9月
ISLIS事務局の連絡先
  〒263-0051 千葉市稲毛区園生1108-2 ユウキビル40A
NPO法人 国際総合研究機構(IRI)内
ISLIS事務局
 電話:043-255-5481 Fax:043-255-5482
 電子メール:
寄付申込書
本学会は、学会の活動を理解し、ご支援くださる方を広く求めています。
ご寄付くださる場合には、下記の申し込み用紙をご利用ください。
寄付申込書 HTML版 (印刷してご利用ください)

寄付申込書 PDF版  MSワード版



リンク集




本学会に関するご質問はこちらまで:

ホームページ関するご意見等はこちらまで: